2025-05-01から1ヶ月間の記事一覧
父なる神のみ心は、イエスを信じる者が終わりの日に復活することであるとイエスは繰り返し語ります。終わりの日の復活を確信したい。
パウロはキリストを心の内に住まわせるように祈ります。キリストが自分の心の内に住むとはどういうことか。
教会の頭はキリストです。キリスト者はキリストに結ばれた存在です。
神の永遠の計画~天地創造の前に、神はわたしたちを愛して、御自分の前で聖なる者、汚れのない者にしようと、キリストにおいてお選びになりました。
「キリストは敵意という隔ての壁を壊し」また「十字架によって敵意を滅ぼされました」。 キリストにあって一つとなる教会は、神の秘められた計画を証ししています。
昨日か今朝か、記憶が曖昧ですが、私が最初に教会に行った経緯を思い出しました。神の導きが目に見えて感謝です。
エフェソ書の聖句の紹介。終末において、あらゆるものがキリストにあって一つにまとめられるという。
この世に生まれたことを感謝できない心がありました。感謝したいとの心で、人生を振り返りました。
聖餐式の始めに聖餐の恵みを告げる小メッセージです。救いの確かさを告げる聖餐。
イエスは神の国について語りました。イエスが語る神の国とはどのようなものなのでしょうか。
死にたくない、でも永遠に生きるのもいや、という何とも言えない定めを人は背負って生きています。不条理です。
朝目覚めた時、自分は何のために生きているのだろう、というような気持ちが心にありました。老いを生きるということは一筋縄ではいかないようです。
神の戒めを守る動機が大切です。神を愛する気持ちが大切です。
神の戒めをどう受けとめたらよいのでしょうか。守らなければいけないのでしょうか。
私の好きな聖句。信仰とは神との関係に生きることを伝える聖句。