クリスチャンが元気になる holalaのブログ

隠退牧師 holala によるブログ

讃美歌

葬儀に参列して

老いを生きる中で、聖書の言葉や讃美歌が心に新鮮に響くことがあります。今回葬儀に参加し、讃美歌が心に響きました。

わが行くみち いついかに

今年の元旦も能登半島地震。自分の歩む道が突然閉ざされる、そんな不安に追い込まれる不安があります。

恵みの高き嶺(続き)

「恵みの高き嶺」。聖歌にある曲です。恐れや疑いから解放された信仰の境地としての恵みの高き嶺。憧れます。

恵みの高き嶺

聖歌にある「恵みの高き嶺」という曲が最近のお気に入りです。恵みの高き嶺、そこに登ることに憧れます。

讃美歌536番 むくいをのぞまで

讃美歌536番 むくいをのぞまで。この讃美歌に叱られるような思いをしました。

讃美歌536番 むくいをのぞまで

讃美歌536番「むくいをのぞまで」を賛美し、励ましを受けています。

讃美歌405番 神ともにいまして

讃美歌405番 神ともにまして を歌って思い出した事柄。

讃美歌217番 あまつましみず

youtube で讃美歌を聞きながら一緒に賛美します。最近特に気に入って歌っているのが217番です。

御国を望む

モーセはネボ山に登り、イスラエルの民がこれから進む土地を見渡して亡くなりました。

讃美歌22番 めさめよわがたま

讃美歌22番の歌詞が心に留まります。 めさめよわがたま この日もひねもす みくにをのぞみて いそしみはげめや

信仰に生きる心を求めて

讃美歌11番の原詩の紹介

讃美歌284番 主のとうときみことばは

私はある時、この世の中で最も信頼できるものは何かと考えました。最も信頼できるものに出会い、それに基づいて考え生きるなら、自分の歩みは確かになると考えました。

賛美する心を求めて

讃美歌11番の1節の歌詞は神を賛美する心を求めています。 O for a heart to praise my God,

呼びかける神の声

先日讃美歌392番を歌ったとき心が震えました。 神のみ声は 昔のごと 今なお人を 召したもう 囚われし民 悩む者を 救う使いの 世にはなきか

讃美歌21 368番「新しい年を迎えて」

元旦礼拝で、「新しい年を迎えて」という讃美歌を歌いました。ふと思い、youtube でこの曲を聞きたいと思いました。すると。

讃美歌404番(山路越えて)

讃美歌404番(山路越えて)には心惹かれるものがあります。「みちけわしく ゆくてとおし こころざすかたに いつか着くらん」。