クリスチャンが元気になる holalaのブログ

隠退牧師 holala によるブログ

2021-06-01から1ヶ月間の記事一覧

私たちを動かすエンジン

NHKの朝ドラの台詞が心に残りました。「その思いが私たちを動かすエンジンです」。 その思いとは?

A長老とCさんの会話(9)聖書は神の言葉

私たちが信仰に生きるとき、聖書を読むことは必須です。聖書は神の言葉であることをめぐっての対話です。

イエスの与える救いとは

「イエスの与える救いとは」と題して説教する機会を与えられました。

キリストを伝える宣教者

パウロはキリストを知るという知識の香りを漂わせる伝道者について語ります。

人生に彩りを添える趣味

私の人生に彩りを添えてくれた趣味。神さまにつながる趣味。

パウロから教えられたこと、愛

パウロの手紙を読み、パウロが神の愛に生きていることを教えられました。心が震えました。

聖書が教える罪とは何か

神の前に人間が犯す罪は、神を神としないこと、神を敬わないこと。そして敬わない心から出てくる神の教えに逆らう行動。それが罪。

聖書が教える信仰とは何か

年をとって悟ったこと、学んだこと。信仰とは何か。固い言い方をするなら、神との契約に生きること。聖書の言葉で言えば、神との交わりに生きること。

A長老とCさんとの対話(8)信仰とは神との関係に生きること

罪のなぜ問題になるのでしょうか。罪の重大性とは?

老いと祈り

何もできなくなったと語る老いた信仰者が聞く言葉。「祈ることができますよ」。

A長老とCさんの対話(7)罪の自覚

人はどのようにして自分の罪を知るのでしょうか。ガツーンと自分の罪を知らされた人たちがいます。

神をたたえる言葉を見つける(8)

「神さまに信頼しているのになぜ」「だから神さまに信頼する」。二つの立場があります。

神をたたえる言葉を見つける(7)

神さまが大きなプレゼントをある人を通して与えてくださいました。聖地旅行(イスラエル旅行)の機会が与えられました。

A長老とCさんの対話(6)私への神の約束

私たち信仰者に与えられている神さまの約束をめぐっての対話です。

老いの中にある平安

年老いた私が「わたしについてきなさい」とのイエス様の声を聞きます。どのように生きたらよいのか思いめぐらしました。

A長老とCさんの対話(5)神さまの約束を信じる

アブラハムの物語は、神を信じるとは、神さまの約束を信じることであると教えています。

キリストを信じ、私は神の子

人間と神さまでは名前の付け方が違います。神さまはさすがです。「掃きだめ菊」と名付けられた植物

キリストは罪を背負い

キリストは人類の罪を背負われたと説教者としての私は語ってきた。そんな私が反省したことは

神をたたえる言葉を見つける(6)

雑草と呼ばれてみむきされない野草を慈しむ心は、神の似姿に造られた私に与えられたもの。野草を通して神の慈しみを見る

A長老とCさんの対話(4)

A長老とCさんの対話。神さまの祝福をどのように求めるのか。

神をたたえる言葉を見つける(5)

聖書を通して私を導いてくださった神さまを何と呼んだらいいのか。

信仰の総決算

イエスは弟子たちに「あなたがたはわたしを何者だと言うか」と問いました。私は神さまをどのような方として体験的に知っているのか。私の神告白は?