クリスチャンが元気になる holalaのブログ

隠退牧師 holala によるブログ

福音対話

A長老とCさんの対話(7)罪の自覚

人はどのようにして自分の罪を知るのでしょうか。ガツーンと自分の罪を知らされた人たちがいます。

A長老とCさんの対話(6)私への神の約束

私たち信仰者に与えられている神さまの約束をめぐっての対話です。

A長老とCさんの対話(5)神さまの約束を信じる

アブラハムの物語は、神を信じるとは、神さまの約束を信じることであると教えています。

A長老とCさんの対話(4)

A長老とCさんの対話。神さまの祝福をどのように求めるのか。

A長老とBさんの対話(13)自分に束縛されている

人はどうして神に対して頑なになるのでしょうか。神に対して心を閉ざしています。それはなぜ?

A長老とBさんの対話(12)神の御心がなるように

神のみ心がなること、これを考えて生きることが、エジプトを脱出したイスラの民に必要なことでした。そして私たちも。

A長老とBさんの対話(11)困難に直面してどうする?

エジプトを出たイスラエルの民は困難に直面します。自分がイスラエルの民だったら、どうするだろうか。

A長老とBさんの対話(10) 私たちは自由か

聖書は人は罪と死に支配されていると語りますが、人は自分が自由であると考えています。

A長老とBさんの対話(9)人生は約束の地を目指す旅

神さまの約束をめぐる対話。人生は約束の地を目指す旅。出エジプトの物語は、私たちの話。

A長老とBさんの対話(8) 聖書を読んで

聖書を読む時に、神さまはいかなるかたかを考えながら読むと発見があります。

A長老とCさんの対話(3)

クリスチャンは偶像礼拝をしているのかな?

BさんとCさんの対話(1)キリスト者も偶像礼拝?

キリスト者の対話から、キリスト者も偶像礼拝していることが分かる?

A長老とCさんの対話(2)聖なる者とは

聖なる人とはどのような人なのでしょうか。私はキリスト者として生きていきますと自分の生き方を鮮明にして生きる人と言えるのでは。

A長老とCさんの対話(1)聖なる人

クリスチャンは聖なる人であることをめぐっての対話。

キリストの復活を信じる

キリストの復活をめぐる問答です。どう信じるのか、どのようにして信じたのか。

新しい人として生きるのがキリスト者

キリスト者が新しい人として生きる理由。そもそもキリスト者は新しい人だから。

なぜ新しい人として生きるの?

キリスト者が新しい人として生きていく理由。第一のりゆは神の国を目指して生きているから。

新しい人、神さまの御心に思いを向ける人

聖書を読み、神さまがいかなるかたかを知り、また戒めの背後にある神さまのお心を知ることは大切であり、喜びです。

新しい人、良い木

キリスト者は可惜いく生まれた人、これは聖書のメッセージです。いかに新しい人として生きるのか。

新しい人、それは信仰の出発点

キリスト者は新しく生まれた存在です。新しい人としてどのように生きていくのか、課題です。私の答えは・・・

キリスト者は新しい存在

キリスト者は新しい存在であることをめぐっての会話

新しき人、キリスト者

キリスト者は新しく生まれた人です。実感しにくいかもしれませんが、信じることが大切です。

キリスト者は神の子(つづき)

キリスト者は神の子です。さらにキリストを着ていると言われます。すばらしい上着を着ていることになります。

キリスト者は神の子です

キリスト者は神の子。キリスト者のアイデンティティーは神子

神との間に平和を得たキリスト者

クリスチャンは神との間に平和を得ています。神さまと平和条約を結んでいるのです。

神の前に正しい者(続き)

信仰の初心者と先輩の会話。キリスト者は神の前に正しい者であることをめぐって

神の前に正しい者

信仰によって義とされたことをめぐる会話。