クリスチャンが元気になる holalaのブログ

隠退牧師 holala によるブログ

日々の記録

リモート祈祷会

今日は水曜日、教会の祈祷会の日です。教会に集まることができないのでリモート祈祷会です。

自分の心に驚く

心が震える経験。頭で生きている者でも、思いがけなく心が震えました。

イエス様から遣わされる

横浜にいる長男夫婦の一人娘(中一)をあずかっての一週間の生活をしました。長男夫婦はテレワークのできない部署で働いています。

新型コロナウィルス感染脅威に関連して

神戸改革派神学校の校長吉田隆さんが書かれた『ウイルス禍についての神学的考察』という文章から一部を紹介します。

模範に気づく

夫婦で聖書通読をしている信仰の兄弟からのメールを読み、模範にしたいと思いました。

向こうへ持っていけるもの

向こうへ持っていけるもの。変なタイトルかもしれません。聖書を読んでいて思いつくいたタイトルです。

葬儀がありました

教会で葬儀があり思いだしたこと、そして今の思い。

僕には才能がある?

才能について。牧師としての才能は何でしょうか。私にはそれがあるのかないのか。

新しい年を迎えて

私にとって新しい年を迎える時に欠かせない讃美歌の紹介。

元旦の恵み

思い出せない御言葉を聞かせてくださる神。

大きな声で賛美したわけ

讃美歌を大きな声で賛美したわけは?

一年後、この世にいないとしたら

『もしも一年後、この世にいないとしたら』という書名の本についての思いあれこれ。

私をどこへ導く、羊飼いイエス様は

羊飼いなるイエス様は、牧師を引退した羊である私をどこへ導かれるのか、思いめぐらしたところ・・・。

間抜けな自分に気づく

人というのは自分の間抜けさに気づかずにいて、ある時突然気づかされるということがあるのではないでしょうか。私の間抜けさの紹介。

友あり 遠方より来たる

「友あり 遠方より来たる また楽しからずや」。しんこうのともがならにきてくださり、ひとときの交わりの時を持ちました。幸いな時でした。

讃美歌を味わい喜ぶ

礼拝で讃美歌を歌い、その歌詞に共感できるとき、うれしいですね。賛美する人たちと共に共感できたら、なおうれしいです。

足もとの道にひびがあるような

事故や災害が起きるとき、発生する費用負担はどうなるのか、不安に思わされます。

聖書を糧とする

風邪を引いて聖書を読まない日が続いて、心が干からびるような感じを持ちました。

忍び込んでくる思い

体が不調なときは、おもいがけないおもいがしのびこんできます。「しんだららくだろうな」などと。これも歳をとったからです。

イエス様が私に語りかける?

祈りの小部屋の長イスの前のガラスの台に刻まれているイエス様の言葉。イエス様が語りかけてくださるような不思議な感覚を覚えます。

孫たちに聖書を語る恵み

お盆の季節、孫たちが集合し、恒例の朝の散歩。今回は聖書を読み、お話をし、祈ることができ、恵みでした。

分かち合う努力

夏期学校に行ってきました。成人科の分級に参加し、「愛するとは何か」を共に考えました。

双子の孫の誕生

今朝散歩しながら、自分の子供が生まれたとき、どんな状況だったかを思い出していました。実は昨夜から娘は陣痛が始まったようなのでした。それで散歩の時、昔のことを思い出していたのです。 長男が誕生する一ヶ月前から妻は長野県の実家に行きました。8月…

譲り合いの気持ち

奈良に住んで感じたことがあります。主だった道路は二車線以上ですが、一歩住宅地に入るとそこはすれ違いが困難な細い道になっています。奈良は古い町です。人が往来するだけなら、それで十分だったのです。後から車が走るようになり、道が細く感じられるわ…

双子の目玉焼き

朝、5時に目が覚めました。この時間だともう起きるしかありません。もう一寝入りと思いますが、経験上眠ることはできません。それで散歩。約一時間歩きました。帰って朝食の用意。毎朝目玉焼きを食べます。今使っている卵は皆、双子の卵です。金沢にいたと…

最近の生活

今日は天気はよく、暑い一日でした。私たち夫婦は娘家族の近所に住んでいます。娘には小学生低学年の子どもが二人います。そして今双子を身ごもっています。今は大事を取り入院しています。妻は娘の家に常駐しています。午後、学校から帰ってくる子供たちを…

娘夫婦に仕える日々

娘が入院しました。双子の出産予定なので、病院で入院を勧められたというか、指導されました。予定日は6月25日ですが、早めの出産になりそうです。二人分の体重がかかるので、出産は早めになるようです。娘には小学生の子ども、しかも低学年の子どもが二人い…

長男の家に遊びに行く

連休の4日から7日まで横浜にいる長男のところに行きました。奈良にいる娘の二人の孫を連れて。長男のところには一人の孫がいます。孫同士、彼らは従姉妹同士になりますが、互いによく知っているので楽しい時を過ごすことができました。昔、私の父がわたしの…

仕える生活

娘を病院に連れて行くのはわたしの役目です。娘は定期的に診断を受けています。今のところ順調に胎児は成長しています。ふと娘を見ると手に手帳を二冊持っています。母子手帳です。二冊、そうか双子の出産なんだとあらためて思いました。娘には既に二人の子…

若い日の日記

引っ越した後も、荷物の整理をしています。古い茶箱に若い時の日記が放り込んであったので、取り出して読んでみました。それは1976年10月に開かれた東京西支区(現・西東京教区)の一泊の青年の集いに参加し、記録の文集に寄せた原稿です。私は29才でした。今…