クリスチャンが元気になる holalaのブログ

隠退牧師 holala によるブログ

2020-06-01から1ヶ月間の記事一覧

地の塩・世の光

あなたがたは地の塩である。世の光である。これはクリスチャンのアイデンティティーです。

志を果たして

唱歌「ふるさと」を聞いてイメージが湧いてきました。志を果たして天の故郷に帰る!

クリスチャンの成長(10)聖霊を内に宿して生きる-1

聖霊を内に宿している、これはクリスチャンのアイデンティティーです。三位一体の第三番目の聖霊なる神は、信仰者のうちに住んでおられます。

気持ちを切り換えて

新型コロナの生でしょうか。季節の移り変わりを心は感じません。もう6月の終わりか、と驚いています。

クリスチャンの成長(9)自然の中の神秘

オタマジャクシを見て蛙になると信じられるでしょうか。青虫を見て空を飛ぶ蝶になると誰が信じられるでしょう。

天国への憧れ

天の国への憧れが、今を生きる力を与える。すてきな教えではないでしょうか。

クリスチャンの成長(8)聖なる者として生きる-4

憐れみの心、慈愛、謙遜、柔和、寛容の五つを少しでも身につけた人になることを目指したいと思います。

クリスチャンの成長(7)聖なる者として生きる-3

クリスチャンは聖なる者。聖なる人は汚れた行いを捨てて歩みます。

クリスチャンの成長(6)聖なる者として生きる-2

聖なる者として生きることは、恐れるべきことではなく、むしろ光栄なことであることを御言葉から味わいたいです。

クリスチャンの成長(5)聖なる者として生きる-1

聖なる者というクリスチャンのアイデンティティーは、大切なものです。聖なる者として歩む第一歩、それはこのアイデンティティーを受け入れることです。

わたしの願い

ハイキングに出かけました。アブラハムやイエス様のことを思いめぐらしながら、祈りながら歩きました。

讃美歌を原詩で味わう

讃美歌280「わが身ののぞみは」の原詩を味わうことに楽しみがあります。

クリスチャンの成長(4)義とされた者として生きる(修正版)

クリスチャンは神の前に義とされ、二度と罪に定められることはありません。だから、喜んで神の子として生きていきます。

クリスチャン成長(4)義とされた者として生きる

クリスチャンは神の前に義とされ、二度と罪に定められることはありません。だから、喜んで神の子として生きていきます。

わたしは神の子!

讃美歌の歌詞に共感する体験を振り返ることにより深まる讃美歌の味わい。

近況

最近私は『The Cross』(Martyn LLoyd Jones)を読んでいます。キリストの十字架について考えさせられtています。

クリスチャンの成長(3)新しく生まれた者として生きる

新しく生まれた者、これはクリスチャンのアイデンティティーです。このアイデンティティーに生きる、そこに信仰者の成長があります。

クリスチャンの成長(2)神の子とされて生きる

神の子というクリスチャンのアイデンティティは何を意味しているのでしょうか。その紹介です。

クリスチャンの成長(1)生きる力としての喜び

いつも喜んでいなさい。主において常に喜びなさい。クリスチャンにとって喜びは生きる原動力となる者です。

実はイスラエルも(10)まとめ

旧約聖書に描かれたイスラエルの民の歩みから学べることを紹介します。 1.神はご自身を救いの神として現される神。 2.神はイスラエルの民を愛し、交わりを求める神

実はイスラエルも(9)立ち帰るよう呼びかける神

神に逆らい神の民として生きることを拒むイスラエルの民。そんな彼らを見捨てることなく、立ち帰るように求める神

実はイスラエルも(8)信仰の継承

イスラエルの王国時代、信仰の継承が為されませんでした。それは信仰が神との交わりに生きるものであり、信仰が個人的なものであるという側面があったからです。