クリスチャンが元気になる holalaのブログ

隠退牧師 holala によるブログ

賛美

平和の主イエス・キリスト

今日は朝、聖書を読む前にクリスマスの讃美歌を歌いました。心に残る歌詞がありました。

キリストに似た者となる

あることがきっかけで、キリストに似た者となることを歌った讃美歌がないか、捜し始めました。今日時間があったので、讃美歌の最後までチェックしました。全部で4曲、ありました。

老いてはじめて気づくこと

老いて初めて気づくこと。老いを生きる者への励ましと慰めの歌詞。

心惹かれる讃美歌の言葉

最近讃美歌の歌詞が心に響くようになりました。うれしく思っています。今日は313番を歌いました。

大声で讃美歌を

年をとって説教をするときに気をつけなければならないのは、キチンを声を出すことです。喉の筋肉を使わなくなったせいか、普通にしゃべると声が出にくいというか、声がかすれるのです。

胸がいっぱいに

今日の出来事。

信仰者にとっての讃美歌

祈祷会で賛美した讃美歌に共通点が。

賛美は力

賛美は力。老いを生きるとき、賛美を通して希望をたしかにしたいと思います。

讃美歌294番を味わう(つづき)

讃美歌294番の英語の歌詞に共感を覚えます。 And when my task on earth is done, 地上での私の使命が終わるとき、

讃美歌294番を味わう

讃美歌294番の歌詞と英語の歌詞を比較してみました。そぞれの味わいがあります。

讃美歌はわたしの友

讃美歌は、折に触れ、私たちを励ましてくれる友です。

祈祷会での証し 2021.12.8

生きるのに疲れたという思い、自分は何のために生きているのかという思いで目覚めるのは一種の老人病と考えてよいのではないかと考えました。

簡単な道ではない

最近インターネットのユーチューブですてきな賛美歌に出会いました。 それは "It’s not an easy road" (簡単な道ではない)です。

神への渇き

讃美歌の歌詞に感激する友人。平静な自分。この違いって何?

どこに目を向けている?

讃美歌を、もとの英語の歌詞で味わって気づいたことがありました。私に課題を突きつけました。

十字架を探求する

讃美歌をもとの英語で味わうことは、詩人の信仰の心に触れることができそうです。

神を恨むのをやめたという話し

幼い頃に抱いた死の恐れ。恐れるたびに心が傷つきました。それが神への恨みとなりました。

日々新しく主をたたえよう

生きる意味を見失う老人はどのように信仰に生きる?

一日の終わりに

夜の祈祷会で歌った讃美歌48番。なつかしく、そして私と人生を共にしてくれた讃美歌。

私たちは主の民

わたしが最近賛美している歌の紹介

聖なるかな

讃美歌を歌いながら、ただ歌っていただけのうかつな私。讃美歌546『聖なるかな』を歌いながら気づいた私

讃美歌が支えになった

入院中、気持ちが揺れ動く中で、讃美歌は心の支えとなりました。自分を支える賛美があるのですね。

心に響く讃美歌

昨日の祈祷会で讃美歌211番を懐かしさを覚えつつ賛美しました。教区総会で行われる按手礼で歌うのが楽しみでした。

満たされた日曜の午後

私はこの時代に生かされていることについて、神さまの恵みを感じています。特に牧師として歩むことを考える時。

クリスチャンの成長(19)聖霊を内に宿して生きる-10

「いつも喜んでいなさい」「常に喜びなさい」。喜びは聖霊の実と聖書にあります。

三途の川?

讃美歌を原詩で歌ことには味わい深いものがあります。youtubeで英語の讃美歌を歌うのは楽しいです。