クリスチャンが元気になる holalaのブログ

隠退牧師 holala によるブログ

アイデンティティー

人生航路の第二段階(76)私の心の底にあるもの

私の内にある問題点とは、自分を第一にする心が心の底にあるということです。私は自分を罪深いと考えます。

探しもの発見!

今日はうれしいことがありました。探していたものが見つかったのです。それは宗教改革者ルターが語った言葉です。

人生航路の第二段階(3)アイデンティティー

キリストに結ばれた非違のことを聖書は、義人、神の子、新しく造られた者と呼んでいます。

世界にひとつだけの花

誤嚥性肺炎を防ぐために喉の筋肉を鍛える必要を考えていました。発声練習のために音程の高い歌を歌うことが推奨されていました。

「すでに」と「いまだ」(1)アイデンティティー

クリスチャンは神の子とされました。神の子として成長し、神の国に迎えられたとき、完全な神の子とされます。

人間、罪深きもの(5/5)私のアイデンティティー

自分が罪深い者であることは忘れず、同時に神が私を神の子としてくださったことを喜び、私は神の子として歩みます。

ダメなクリスチャンはいるのか

ダメなクリスチャンはいるのでしょうか。誰の目にダメなのでしょうか。

関係に生きる私たち

人は関係の中に生きる存在です。関係を言い表す言葉で互いに呼びます。

わたしって誰?

わたしって誰なのでしょうか。

神の子という資格

言は、自分を受け入れた人、その名を信じる人々には神の子となる資格を与えた。罪を犯すクリスチャンは、神の子といってよい?

A長老とCさんの対話(1)聖なる人

クリスチャンは聖なる人であることをめぐっての対話。

A長老とBさんの対話(3)新しい人、それは信仰の出発点

キリスト者は新しく生まれた存在です。新しい人としてどのように生きていくのか、課題です。私の答えは・・・

A長老とBさんの対話(1)新しき人、キリスト者

キリスト者は新しく生まれた人です。実感しにくいかもしれませんが、信じることが大切です。

キリスト者は神の子(つづき)

キリスト者は神の子です。さらにキリストを着ていると言われます。すばらしい上着を着ていることになります。

キリスト者は神の子です

キリスト者は神の子。キリスト者のアイデンティティーは神子

神との間に平和を得たキリスト者

クリスチャンは神との間に平和を得ています。神さまと平和条約を結んでいるのです。

神の前に正しい者(続き)

信仰の初心者と先輩の会話。キリスト者は神の前に正しい者であることをめぐって

神の前に正しい者

信仰によって義とされたことをめぐる会話。

出発はアイデンティティー

キリスト者のアイデンティティーに立つことから信仰者の成長の歩みが始まります。簡単な道筋を紹介します。

退院して新たな思いで

キリスト者のアイデンティティーを知ることが、キリスト者の歩みの真の出発点。

神を愛するようになる(4)

キリスト者はキリスト者のアイデンティティーを信じると、アイデンティティーが示す人に成長していきます。神の子として成長し、神を愛する人になります。

神を愛するようになる(3)

キリスト者は神の子です。神の子は父なる神を愛します。自分が神の子であると信じたときから、神さまを愛するようになりました。

クリスチャンの成長(43)キリストに結ばれて-1

キリストを信じる人はクリスチャンと呼ばれます。クリスチャンであるとは、キリストに結ばれた存在であることを意味します。

クリスチャンの成長(29)罪から解放されて生きる-2

栗須は罪から解放された存在です。罪から解放されたとは、どのような意味でしょうか。

クリスチャンの成長(23)新しい命に生きる-1

永遠の命を与えられている、それがクリスチャンのアイデンティティー。命は生きる力、成長する力を持っています。

クリスチャンの成長(17)聖霊を内に宿して生きる-8

神が人間を造られ時、目的がありました。その目的に従って生きるために、聖書を通して神のご意志を知ることは大切です。

クリスチャンの成長(11)聖霊を内に宿して生きる-2

聖霊は神の力、パワーではなく、人格を持つお方です。私たちのうちに住み、私たちの人格を重んじてくださいます。

地の塩・世の光

あなたがたは地の塩である。世の光である。これはクリスチャンのアイデンティティーです。

クリスチャンの成長(10)聖霊を内に宿して生きる-1

聖霊を内に宿している、これはクリスチャンのアイデンティティーです。三位一体の第三番目の聖霊なる神は、信仰者のうちに住んでおられます。

クリスチャンの成長(9)自然の中の神秘

オタマジャクシを見て蛙になると信じられるでしょうか。青虫を見て空を飛ぶ蝶になると誰が信じられるでしょう。