クリスチャンが元気になる holalaのブログ

隠退牧師 holala によるブログ

アイデンティティー

クリスチャンの成長(43)キリストに結ばれて-1

キリストを信じる人はクリスチャンと呼ばれます。クリスチャンであるとは、キリストに結ばれた存在であることを意味します。

クリスチャンの成長(29)罪から解放されて生きる-2

栗須は罪から解放された存在です。罪から解放されたとは、どのような意味でしょうか。

クリスチャンの成長(23)新しい命に生きる-1

永遠の命を与えられている、それがクリスチャンのアイデンティティー。命は生きる力、成長する力を持っています。

クリスチャンの成長(17)聖霊を内に宿して生きる-8

神が人間を造られ時、目的がありました。その目的に従って生きるために、聖書を通して神のご意志を知ることは大切です。

クリスチャンの成長(11)聖霊を内に宿して生きる-2

聖霊は神の力、パワーではなく、人格を持つお方です。私たちのうちに住み、私たちの人格を重んじてくださいます。

地の塩・世の光

あなたがたは地の塩である。世の光である。これはクリスチャンのアイデンティティーです。

クリスチャンの成長(10)聖霊を内に宿して生きる-1

聖霊を内に宿している、これはクリスチャンのアイデンティティーです。三位一体の第三番目の聖霊なる神は、信仰者のうちに住んでおられます。

クリスチャンの成長(9)自然の中の神秘

オタマジャクシを見て蛙になると信じられるでしょうか。青虫を見て空を飛ぶ蝶になると誰が信じられるでしょう。

クリスチャンの成長(8)聖なる者として生きる-4

憐れみの心、慈愛、謙遜、柔和、寛容の五つを少しでも身につけた人になることを目指したいと思います。

クリスチャンの成長(7)聖なる者として生きる-3

クリスチャンは聖なる者。聖なる人は汚れた行いを捨てて歩みます。

クリスチャンの成長(6)聖なる者として生きる-2

聖なる者として生きることは、恐れるべきことではなく、むしろ光栄なことであることを御言葉から味わいたいです。

クリスチャンの成長(5)聖なる者として生きる-1

聖なる者というクリスチャンのアイデンティティーは、大切なものです。聖なる者として歩む第一歩、それはこのアイデンティティーを受け入れることです。

クリスチャンの成長(4)義とされた者として生きる(修正版)

クリスチャンは神の前に義とされ、二度と罪に定められることはありません。だから、喜んで神の子として生きていきます。

クリスチャン成長(4)義とされた者として生きる

クリスチャンは神の前に義とされ、二度と罪に定められることはありません。だから、喜んで神の子として生きていきます。

わたしは神の子!

讃美歌の歌詞に共感する体験を振り返ることにより深まる讃美歌の味わい。

クリスチャンの成長(3)新しく生まれた者として生きる

新しく生まれた者、これはクリスチャンのアイデンティティーです。このアイデンティティーに生きる、そこに信仰者の成長があります。

クリスチャンの成長(2)神の子とされて生きる

神の子というクリスチャンのアイデンティティは何を意味しているのでしょうか。その紹介です。

クリスチャンの成長(1)生きる力としての喜び

いつも喜んでいなさい。主において常に喜びなさい。クリスチャンにとって喜びは生きる原動力となる者です。

実はイスラエルも(10)まとめ

旧約聖書に描かれたイスラエルの民の歩みから学べることを紹介します。 1.神はご自身を救いの神として現される神。 2.神はイスラエルの民を愛し、交わりを求める神

実はイスラエルも(7)神の民の代表としての王

ダビデ王は、神の民イスラエルの王として神を畏れ敬う王でした。彼にも失敗がありましたが、神は信仰に生き続けた王でした。

実はイスラエルも(6)顧みる神

イスラエルの民は、王を立てることを願い、神に信頼するより、人間の力に頼ろうとし、神の民というアイデンティティーを捨てようとします。

実はイスラエルも(4)未熟な信仰の民

神の大いなる御業を体験したイスラエルの民でしたが、彼らが抱く信仰は未熟な信仰でした。

実はイスラエルも(3)神の民として成長する

神の民としてのイスラエルは神の民として成長していく。そのための神の配慮。

実はイスラエルも(2)イスラエルの民は神のみ業を見た

イスラエルの民はありありと、まざまざと神のみ業を見ました。それで「神の民」として生きていく決心をすることができました。

アイデンティティーとは

アイデンティティーという言葉、わかりやすく説明してみました。わかりにくい言葉です。

実はイスラエルも(1)その発端

旧約聖書に登場するイスラエルの民、彼らは「神の民」というアイデンティティーに生きるように神に召された民でした。

罪人の再生の始まり(16)アイデンティティーのまとめ

クリスチャンのアイデンティティーはクリスチャンのさまざまな面を明らかにしています。

罪人の再生の始まり(15)アイデンティティーの確認(神のもの)

クリスチャンのアイデンティティーは「神のもの」です。神さまはわたしたちを御自分のものとして大切にしてくださいます。

罪人の再生の始まり(14)アイデンティティーの確認(聖なる者)(つづき)

クリスチャンのアイデンティティーが「聖なるもの」であるという時、クリスチャンが世の他の人々から区別されて、イエス・キリストを信じ、神との交わりに生きる人であることを意味します。

罪人の再生の始まり(13)アイデンティティーの確認(聖なる者)

聖なるものとは、他のものと区別されて特別なものであるとの意味です。安息日を覚えてこれを聖別せよ。特別な日にするのです。