2026-01-01から1年間の記事一覧
キリスト者は死んで眠りに就きますが、キリストが再臨される時復活します。 キリストの再臨を待ち望む信仰について聖書に聞きます。
人間を救うためにキリストが私たちのために死んだ下さいました。ここに示された神の愛ってどんなものなのでしょうか。
神は、その独り子を与えるほどによを愛されました。独り子を信じる人は永遠の命を与えられます。
あなたは心を尽くし、魂を尽くし、力を尽くして、あなたの神、主を愛しなさい。 すごい戒めです。神の奴隷になりなさいと言っているかのようです。
神の愛の大きさはどれほどなのでしょうか。神の愛から出た恵みを受け取る時、神の愛の大きさは、私がいかに判断するか、です。
頭で信じる信仰は揺れ動きます。賛美はそれを支えてくれます。
神がイオスらの民と結んだ契約。そこにも神の愛が現れています。契約とは互いに関わりをもって生きること。交わりへと私たちを招く神の愛。
自分と神との関係、自分とイエス・キリストの関係を意識して生きることが、救われた人の生きる生き方になります。
人間は神にかたどって、神の似姿に創造されました。神は人間を愛しているのです。
信仰とは神との交わりに生きることです。神は私たちへの愛のゆえに、私たちを交わりに招きます。
朝食前に祈る時、新しい一日を迎えることを感謝するようになりました。ふと新しい一日を感謝するってどういうことだろうか、と立ち止まりました。
詩編 143:5私は過ぎ去った日々を思い起こし、あなたの行ったことを一つ一つ思い返し、御手の業に思いを巡らします。(聖書協会共同訳) 聖書協会共同訳の詩篇143編の言葉を読んで、私も御手の業を思い起こすことにしました。それには理由がありました。私の人…
聖書はメッセージを発する書物です。この世界には終わりがあり、キリストがもう一度この世界に来られると聖書は告げます。
眼の手術をしないですむようになりました。ほっとしました。でももっと喜ばなくていいの?
新年を迎えての祈り。平和を求める祈り。
聖書を読んでいて、それは信仰上の建前を語っていて、心に響いてこないと感じることがあります。
youtubu で男声合唱を聴き、自分も男声合唱サークルで歌っていたことを思い出しました。素敵な曲を歌えたことは良い思い出であることに気づきました。