証し
聖書の中で親しみを感じる第一の人は使徒パウロです。パウロとの関わりを振り返ってみたいと思いました。
Yさんを通して、信仰に導かれ、人生の伴侶と出会いました。Yさんとの出会いを神さまの導きと感謝します。
神さまは私の成長を見守り、私は気がつきませんでしたが、少しずつ導き始めて下さいました。
クリスチャンへの100の質問への答えです。
誇る必要があるなら、わたしの弱さにかかわる事柄を誇りましょう。驚く言葉です。使徒パウロの言葉。
ヨハネ福音書には神から遣わされたヨハネは光について証しするために来た、と書かれています。私もキリストの証し人として語ってみたいと思います。
生きるのに疲れたという思い、自分は何のために生きているのかという思いで目覚めるのは一種の老人病と考えてよいのではないかと考えました。
キリストの十字架を私が誇る理由。それは私がキリストとひとつにされて歩むことができるようになったからです。
今まで内に秘めていて言葉にしていなかった思いがありました。今それを言葉に出して言います。
超教派の集会で納得のできる聖書の読み方を知りました。この方法で私は今日まで聖書を読んでいます。
私の聖書の読み方についての変遷について紹介です。信仰を持ち、牧師になってしばらくの頃まで。
福音は力と聖書にあります。この力は私にどのように働きかけたのか、振り返りました。
きりすとしゃのじんせいをひところでいえば、旅。神の国を目指す旅です。そのことを教えてくれるのが出エジプトの出来事です。
年老いた私が「わたしについてきなさい」とのイエス様の声を聞きます。どのように生きたらよいのか思いめぐらしました。
聖書を通して私を導いてくださった神さまを何と呼んだらいいのか。
牧師になった最初の年、神さまはある光景を私に見せてくださいました。とても大切なことをその光景を通して教えられました。
中島みゆきさんの『 ヘッドライト・テールライト』を最近よく聞きます。NHKプロジェクトxという番組で歌われました。
私の牧師人生は、多くの人との出会いに支えられています。この出会いを神さまが与えてくださいました。
幼い日、私の人生に暗い影が落とされた。そこから私に対する神の導きが始まりました。
パウロは「わたしたちの主イエス・キリストの父である神、慈愛に満ちた父、慰めを豊かにくださる神がほめたたえられますように」と神をたたえました。
教会における信仰の継承とは何でしょうか。信仰の証しを行い互いに信仰の成長をする仕組みを考えてみませんか。
肉の思いに勝利し、罪に打ち勝つために必要な二つのもの。信仰の決断と、御言葉を喜ぶこと。
神の教え・戒めは何のために与えられているのでしょうか。それは私たちの祝福のためだと考えます。
神の栄光を現す、これはキリスト者の生きる目的です。老いて、この課題に取り組む思いに導かれました。
「へりくだって、互いに相手を自分よりも優れた者と考え」と聖書にあるので、私より妻が優れている点を列挙してみました。
愛はねたまない。なぜねたんではいけないのか。でもねたみの感情は湧いてきます。
人が「私は生かされている」と語るのを聞きます。でも神を信じる私は、生かされているという思いはありません。神を信じているのに。
試練に直面したとき、それは信仰に生きるときであり、不信仰にお通るときです。どちらを選ぶのか。
手術を前にして澄みきったような平安が心を満たしました。すべてが整えられ、神さまにゆだねることができました
「しなければいけない」世界、律法の下にある信仰者の歩みから自由になった話しです。